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森の草花

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by chicorycafe | 2009-06-30 16:11 | ◆旅 〜 そのほか

森のなめくじ


 巨大でした。体長10センチ、15センチ級がウヨウヨ。

写真はこちら(嫌いな人は見ないでね)
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by chicorycafe | 2009-06-30 14:27 | ◆旅 〜 そのほか

森のクマさん

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 トレイルの入り口の何か所かで見かけた「クマに注意」。

 ここは「オオカミに注意」まで並んでいる。

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 ご丁寧に通せんぼまでしてあったが、英語を喋る青年が笑顔で

 「今日は週末で人が多いから平気だよ」と突破していった。私たちも続く。

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 げげげ。クマが踏みつぶした跡じゃないのー!?

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 浜辺についていた足跡。異様にでっかい・・・

 クマとご対面せずに帰ってこられて、あーよかった!
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by chicorycafe | 2009-06-30 14:01 | ◆旅 〜 そのほか

苔むした森

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by chicorycafe | 2009-06-30 13:40 | ◆旅 〜 そのほか

森と水

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by chicorycafe | 2009-06-30 13:20 | ◆旅 〜 そのほか

大きな木、深い森

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by chicorycafe | 2009-06-30 13:05 | ◆旅 〜 そのほか

パシフィック・リム・トレイル

 トフィーノの西側、海岸線に沿って続くパシフィック・リム国立公園は

 砂のビーチと温帯雨林(レイン・フォレスト)の原生林。

 その美しい森の中を、いくつかのトレイルに導かれて歩けるようになっている。

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 駐車場の脇から、わかりすい道しるべ。

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 この階段を下りると海辺。

 海には出ずに、森の中を一周するようなトレイルもある。
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by chicorycafe | 2009-06-30 12:23 | ◆旅 〜 そのほか

海辺の町・トフィーノ

 トフィーノ。

 イタリア語のような響きは、バンクーバー島中部から突き出た半島の小さな海辺の町。

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 町の東側は、内海の向こうにバンクーバー島。

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 西側は太平洋。入り江や小島が多いので、水平線が広がることはない。

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 ビーチと道路に沿って、コテージや低層のホテル、B&Bが点在する。

 最大の特徴は、海辺ぎりぎりまで温帯雨林の原生林が広がっていること。

 温帯といっても、北海道よりはるかに緯度の高い北の町だ。

 海なのに、山のような落ち着いた雰囲気のある、不思議な場所だった。
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by chicorycafe | 2009-06-30 09:41 | ◆旅 〜 そのほか

急に降って湧いた夏休み

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 10年くらい前から、繰り返し見てはひとり舞い上がってしまう映像。

 けたはずれに大きい斜面を独占したら、どれだけ気持よく滑れるんだろう。

 そしてこんなワイルドな景色のスキー場に、一度行ってみたい。

 カナダに行くなら、冬のウィスラー&ブラッコムだな、と思っていたけれど

 夏のバンクーバーに行くことになりました。
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by chicorycafe | 2009-06-18 21:32 | ◆つれづれ

自宅で森林浴

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 『森へ』(星野道夫 )は、カナダから南アラスカに広がる原生林のお話。

 気の遠くなるような時間をかけて育った森は、人間を寄せ付けない雰囲気がある。

 子どもの頃に見ていたら、こわくてたまらなくて、夢に出てきたかもしれない。

 『木はいいなぁ』(ユードリイ)は、人間と共存するやさしい木のお話。

 シーモントという人の絵も、木の方へおいでおいで、と手招きしてくれているみたい。

 『もりのえほん』(安野光雅)は、全ページ黒と淡い緑で森が描かれている。

 この絵の中にたくさん隠れている動物を探すのに、毎回心がはずんでしまう。


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 『身のまわりの木』というタイトルのタイの絵本。

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 さっそく男の子がマンゴーの実を収穫している(前回のエントリーご参照)。


 順番に、カナダ&アラスカ、アメリカ、日本、タイの木と森のお話。

 今の私は、北の原生林に一番ひかれます。
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by chicorycafe | 2009-06-18 00:07 | ◆本 〜 日本